大川と中村裕介

私は独身を通して6ご時世ほどになります。
それまで、奥様のケアはしていましたが、全然敢然と食事をしたことが無く
独身をしてからは、連日悪戦苦闘していました。
でもとにかく6ご時世も独身を続けていると、常に食事も出来るようになるもので
パーティーや大勢を呼んでお食事会などのときのような、おしゃれな食事こそできなくても
家庭的な食事ならある程度はできるようになりました。
も、そこから二度とレベルアップしたいと思い、最近はぐっとプロフェショナルに生まれ変われるように食事を練習しています。
殊更今どきはまっているのは、吸物のだしをきちんと昆布といった鰹節でとって考えることです。
顆粒だしなどに比べて面倒はかかりますが、とにかく敢然とだしを取ってつくるお味噌汁は
ちゃんとおいしく出来上がります。
ルナパルテについて
面倒を惜しまず、敢然とプロセスを踏んで料理するため、より自分の食事の腕を上げていきたいなと思っている連日だ。